今日の一杯が、 明日の一杯につながる。
淹れ方と、感じた味を残すだけ。
こんなこと、ないですか?
- きのうと味が違う
- この前おいしかったのに、同じにならない
- 薄い気がするけど、原因が分からない
前回と何が違ったのかを、
覚えていないだけかも。
残っていれば、
変えたところを見るだけ!
変えたところが、そのまま分かる
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STEP 1
前回の記録をコピーする
前回の抽出条件も、前回感じた味も、最初から入った状態で開きます。
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STEP 2
今日の分だけ、動かす
「湯温は2℃下げた」「今日はちょっと甘い」。動かしたところが、そのまま前回との違いです。
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STEP 3
保存すると、ひとこと付く
前回と何が違って、それが味にどう効いたのか。自分で見比べなくても、AIが言葉にしてくれます。
湯温を2℃下げたぶん、酸味が出やすくなったのかもしれません。苦味が控えめになったのも、その影響が大きそうです。次は挽き目を少し細かくすると、甘みが乗りやすくなるかもしれません。
※ 実際に生成される文章の一例です。1件目の記録には付きません。
記録は、ほとんどえらぶだけ。
2杯目からは、コピーして変えるだけ。
開いた時点で、この状態
味もフレーバーも、書かなくて大丈夫。
こんなこともできます
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お店の一杯も、残しておける!
店名とメニューを選べば場所も一緒に。「あのとき飲んだあれ」が、ちゃんと残ります。
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「なんかフルーティ」で終わらせない
もっと細かく残したくなったら、フレーバーホイールから言葉を選べます。
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しっくりこない言葉は、自分で足せる
用意されたフレーバーが合わなければ、自分の言葉を追加できます。
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動画を見ながら、淹れる
参考にしたYouTubeのURLを貼っておけば、次からは見たい時間のところから開けます。
まずは、今日の一杯から!
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